パソコン使うならデスク・トップ

GW明けの月曜日は夕食時間のテレビ、時間的には少しですが日頃のよい要素というシーンがあります。

テレビ番組のバラエティーとか知識ジャンルでは、現代風らしくパソコンのタイピングというのを見ることがありますね。

テレビだからタイピングはさらさら、ブラインド・タッチも馴染んでいるという感じです。

この現代風には2種類、普及した頃からのスタンダードなデスク・トップのパソコン、それとスマートで薄いノート・パソコン。

40代からのパソコンは本体と画面が別々の様式、買い替えのアイテムは液晶画面の本体のみという進化した様式です。

この時代は仕事用としてプライベート・パソコンも使うというスタイル、会社のデスク・トップと並べて使うと便利な物らしいですね。

ノートは小さくて薄い、通勤用としても軽いですが好みからすればキーボードが使いにくいですね。

連休明けのテレビではノート・パソコンのタイピングがさらさらでしたが、パソコン当初からデスク・トップに手元が馴染んでいるので、ノートの薄いキーボードはどうも好きになれないですね。

年代でいうとノートは若い世代のスマート、厚みがまずまずというデスク・トップは重厚な感じの中高年の姿と重なります。

性質としてもそう思う、ノートは出先でも使えるという便利、デスクトップは家専用という特徴がポリシーをかっちり持っている中高年層らしい特徴です。

タイピングの基本としてはテレビ番組のようにキーボードの中心に両手、左右それぞれを使い別けるのがブラインド・タッチの王道のようですね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です