GWの初夏気温から涼しい翌週です

今年のGWは祝日前の2日から気温が上昇、昭和の日と日曜日は雨と風でしたが、憲法記念日から子供の日も大型連休のよい夏日。

毎年の連休は気温が30℃前後、昭和の日からの日数は9日間ですから、レジャーに出かけるならば夏日がいいです。

さくらの花見は通過していますが新緑のよい季節、日ごろの忙しさはひとまず、のんびりできるホット・タイムです。

休暇の意味は心身両面を癒すということ、仕事から帰って少し早めに就寝しても疲れがのこるというのもありますね。

だから土日の2日間とかGW、秋の3連休や年末年始の休暇は気持ちをほぐせる趣味とか、身体の筋肉をリラックスという散歩ですごします。

今年も天気のよい日に歩ける範囲を散歩、自然そのままは少ないですが、通り沿いでは季節の洋花とか街路樹をながめました。

この樹木、3月ころは枝だけという素っ気なさでしたが、初夏の気温でちゃんと成長して新緑の色、花も植物樹木も成長するのはゆっくりなものですね。

4月下旬ころに新緑の色という街路樹は初夏の気温で黄緑からグリーン、夏の初めという感じですごしていましたが、週明け2日めからはやや低温の様子です。

暑い気温もやや低い日もまずまずよいリズム、初夏の気温ばかりでも疲れるし、低めの連日では季節感が薄れますね。

なので高い気温と初夏のリズムでちょうどよい感じ、7月中旬から8月と9月は暑いといいながらすごす期間ですから。

少しくらい低いという気温も仕事面には効果あり、汗かかない快適温度は春と秋でいちばんいいなというワン・シーズンです。

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